2018年09月18日

老眼鏡の話し

老眼鏡のお話し

一般的に老眼鏡と言うと、本を読むときに使うもの、裁縫をする時に使うもの、新聞を読む時に使うもの、と言う手元の作業をする時に使うメガネのイメージがあります。

老眼鏡は確かに手元の見たいものはハッキリ見えるけど、手元から少し離れたところはボケて見えません。
そんな時にメガネをずらして鼻メガネにしたり、頭の上に乗せたりした経験ありませんか?

時代は進歩して、今は色んなタイプの老眼鏡があります。
手元の資料を見ながらパソコンの画面も見えるタイプや、さらにその先の壁にかけた時計も見えるタイプなど、色んなタイプの老眼鏡があります。
どんな時にお使いになるのか、どんな時に困っているのかを、しっかりお聞きできれば、お使いの用途に合わせて使い勝手の良い老眼鏡をおつくりすると事が出来る時代なんです。老眼鏡をおつくりになる時は、メガネ屋さんに良く相談されることをお勧めします。
もちろん、当店でもご相談をお受けしております。

お気軽にお立ち寄りください。

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posted by meganenoyuai at 17:50| 老眼